リコーイメージングの連載【極北の野生と共に】第10回 The Architect【Beaver】– 森の建築家が公開されました。
近年注力して撮影を続けているビーバーのお話です。その生態は知れば知るほど興味深く、ますます虜になっています。今後も観察を続け、どんどん撮り溜めていきたいと思います。
極北カナダ・ユーコン準州より、野生動物の撮影活動や極北での暮らしについて綴っています。
2019年9月25日水曜日
2019年7月9日火曜日
リコーイメージング連載【極北の野生と共に】第9回公開
日本一時帰国中で忙しくしているのですが、6月末にリコーイメージングの連載【極北の野生と共に】第9回 EXPOSURE 3 - 露出を操る 3【分割測光+露出補正の罠】が公開されております。
露出のお話の締めくくりとして、分割測光と露出補正について私の考えを書いています。次回からはまた野生動物やユーコンの自然に関して綴りたいと思います。
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D FA100mm F2.8 Macro WR,
DA★50-135mm,
DA18-135mm,
K-3II,
K-5,
K-5IIs,
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犬ぞり
2017年12月1日金曜日
リコーイメージング連載【極北の野生と共に】第6回公開
リコーイメージングの連載【極北の野生と共に】第6回 The Wild Beast - アメリカバイソン
が公開されました。前回の小動物とは対照的に、今回は北米で最大の陸上動物アメリカバイソンです。
是非ご覧下さい。
Labels:
DA★300mm F4,
DA★50-135mm,
DFA150-450mm,
K-1,
K-3II,
KP,
PENTAX,
メディア,
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野生動物
2017年9月8日金曜日
リコーイメージング連載【極北の野生と共に】第5回公開
Labels:
DA★ 60-250mm,
DA★300mm F4,
DA★50-135mm,
DA18-135mm,
K-1,
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野生動物
2016年3月28日月曜日
Foxfireブログ 【熊魂(ユーコン)通信】Vol.23公開
Foxfire(フォックスファイヤー)のブログにて【熊魂(ユーコン)通信】vol.23が公開されました。
2012年5月の連載開始以来、早いもので約4年が経ちました。
そして今回をもちまして、ひとまず連載を終了することになりました。
お読み頂いた皆さま、そしてユーコンやアラスカを日本の皆さまにお伝えする場を提供して頂いたフォックスファイヤーに心より御礼申し上げます。
ブログ連載は終了しますが、今後もまた違った形でフォックスファイヤーと協力し、引き続き極北の魅力をお伝えすると共に、極限下の撮影で得られる経験を同社製品にフィードバックさせて頂ければなと思っております。
なお、バックナンバーは引き続き閲覧可能です。
フォックスファイヤーのブログ・アーカイブは一年ごとに1ページなので、私のブログからリンクで飛んでもらうと簡単です。お時間のある方、ご興味のある方はこの機会にお読み頂けると幸いです。
*フォックスファイヤーのウェブサイト・リニューアル以降、過去記事の閲覧が出来なくなってしまいました。残念。。。
それでは皆さま、4年間ありがとうございました!
2012年5月の連載開始以来、早いもので約4年が経ちました。
そして今回をもちまして、ひとまず連載を終了することになりました。
お読み頂いた皆さま、そしてユーコンやアラスカを日本の皆さまにお伝えする場を提供して頂いたフォックスファイヤーに心より御礼申し上げます。
ブログ連載は終了しますが、今後もまた違った形でフォックスファイヤーと協力し、引き続き極北の魅力をお伝えすると共に、極限下の撮影で得られる経験を同社製品にフィードバックさせて頂ければなと思っております。
*フォックスファイヤーのウェブサイト・リニューアル以降、過去記事の閲覧が出来なくなってしまいました。残念。。。
それでは皆さま、4年間ありがとうございました!
2015年10月6日火曜日
Foxfireブログ 【熊魂(ユーコン)通信】Vol.22公開
Foxfire(フォックスファイヤー)のブログにて【熊魂(ユーコン)通信】vol.22が公開されました。
今回は思うところあり、野生動物を撮影する際の心掛けや注意すべきことについて私の考えを書いています。
常日頃から野生動物を撮影している方は少ないと思いますが、登山やアウトドア・アクティビティの最中に思いがけず野生動物が現れたら・・・そしてその時カメラを手にしていたら(今時ならみなさんスマートフォンなりお持ちのはず)・・・ほとんどの方が『撮りたい』と思われるのではないでしょうか?
しかしそこでアプローチを間違えるとトラブルを招き、自らを危険に晒し、社会に迷惑をかけ、何よりも動物たちの尊厳を冒涜してしまうことになります。
自然を愛する少しでも多くの方に読んで頂けると幸いです。
今回は思うところあり、野生動物を撮影する際の心掛けや注意すべきことについて私の考えを書いています。
常日頃から野生動物を撮影している方は少ないと思いますが、登山やアウトドア・アクティビティの最中に思いがけず野生動物が現れたら・・・そしてその時カメラを手にしていたら(今時ならみなさんスマートフォンなりお持ちのはず)・・・ほとんどの方が『撮りたい』と思われるのではないでしょうか?
しかしそこでアプローチを間違えるとトラブルを招き、自らを危険に晒し、社会に迷惑をかけ、何よりも動物たちの尊厳を冒涜してしまうことになります。
自然を愛する少しでも多くの方に読んで頂けると幸いです。
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